【熊本で警備するなら光進っしょ】最近の山口の進捗報告

みなさん、おひさしぶりです!!

光進の山口です!!

え、なんか超久々な気がするんですけど

気のせいですか???

実は実は…

山口、営業担当になりました✨

マジ、意外と光進にはもう入社して

2年半ちょっとになるんですけど

ずっと「広報」とか「人事」っていう

役割をさせていただいていたので

営業とか、管制とかとはまた少し違かったんですよね

でも、そんなこんなで営業になったんですが…

今まで近くで「営業」っていうのを近くで見てきたはずなのに

なんか実際やってみたら自分超初心者すぎて🔰

戸惑い、困惑MAX的な(笑)

実際、この世にいろんな業種で「営業」ってのは存在しますが

そんな中で、警備の営業って何するのか

どんな特徴があるのか?

特別に、お話していきます!!

警備の「営業」ってなにすんだ?

実際に、わたしも光進に入社する前は
いろんな職を転々としておりまして…(笑)
その中で、営業をしてたこともあったんですが。

その時の営業は「ルート営業」と言って
すでに取引のある既存のお客様から、定期的に商品の受注があるので
それの受注処理などの事務処理や、配達や巡回などを行います
その中で、キャンペーンなどを行うときは商品の提案などをし
売り上げにつなげる、のようなお仕事内容でした。

じゃ、警備の、光進の営業って?

わたしがやってる光進の営業は

①新規営業
電話などにてアポを取り、光進という商品を気に入ってもらうことでいかに「光進を使ってみようかな」の気持ちを熊本に増やせるかがミソになります…。結構難しい…

②既存のお客様からの現場受注
いつに何人いけるか?と連絡があるので、その日の稼働状況と照らし合わせて受注できるかできないか、を判断します。また、それだけではなく、検定者は必要か、本当に適正人数か、警備内容は何か、など1つの現場に対したくさん確認することがあるんです。しかもこれ、どこかひとつでも判断をミスってしまうと、当日現場に行ってくれる警備員さんに迷惑かかります…😢

③現場の下見、打ち合わせ
大きい現場や、わかりにくい現場はまず下見に行き、なるべく適正配置を行います。必要であれば、実際に現場前に隊員さんと事務所で打ち合わせしたりもします💡

④事務処理
これが意外とあるんですよ、毎日の基本処理から計画書の作成、などなど、、、出し始めたらキリがないので、とにかくいっぱいあるんだなって思ってください(笑)

山口が思う、警備の営業の本質

警備って、「警備員」が商品のお仕事、つまりは人間が商品なのです。

そのため、機械やモノではなく、感情があるものなので
時にはぶつかり合うことも、お互いに我慢しなきゃいけない場面など
たっっっっくさんあります。

でも警備の営業は、ただ警備員を売る仕事ではありません。
お客様の工事内容や現場状況を確認し、「どこに何人必要か」「いつ必要か」を提案し、現場が安全に進むようサポートする仕事です。
また、警備員の配置調整や現場フォローも行うので、お客様と警備員をつなぐ橋渡し役でもあります。

なんか、自分かっけーーーーー(笑)

 

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